研究教育センター Center for Research and Education

研究教育センターについて

本校卒業生を対象に、臨床に即した評価や治療についての講義や研修を行い、さらに治療効果を客観的にまとめる方法論を教授し、臨床のスペシャリストを育成します。また、研究の手法を教授し、研究者を育成します。研究教育センターでは、この目的を達成するために以下の2つのコースを設けています。

〇ベーシックコース(1年間):新人教育
 適切な評価に基づく治療や、治療効果を客観的にまとめる方法論を学びます。

〇アドバンスコース(4年間):研究者育成
 研究について実践的に学びます。また、大学院を受験して学位の取得を目指します。

〇授業料
無料 (在籍管理料として10,000円/月が必要)

〇設置場所
   神戸リハビリテーション福祉専門学校7階

〇顧問
嘉戸直樹,PT,PhD (神戸リハビリテーション福祉専門学校)

〇講師
大沼俊博,PT,MS  (園部病院)
楠 貴光,PT,MS  (園部病院)
藤原 聡,PT,MS  (北須磨病院・田辺中央病院)
高橋優基,PT,MS  (神戸リハビリテーション福祉専門学校)
前田剛伸,PT,MS  (神戸リハビリテーション福祉専門学校)


講師紹介

 理学療法士として、医療法人社団菫会 園部病院にて勤務をしております。また本校て゛は、臨床講師という立場から理学療法士の魅力をお伝えさせて頂きます。学内て゛学んだことを医療現場にて共に体験し、理学療法士としてのやりがいを感じてもらえるように努めてまいります。
学生の皆さん、卒業生の方々が理学療法士になりたいと思われた気持ちを大切にして、共に学んでいきたいと思います。
氏 名 大沼 俊博 / オオヌマ トシヒロ
役 職 園部病院リハビリテーション科 科長
神戸リハビリテーション福祉専門学校理学療法学科 臨床講師
取得資格 理学療法士・美容師
出身校 関西医療学園専門学校 理学療法学科卒業
関西医療大学大学院保健医療学研究科 修士課程修了(保健医療学修士)
所属学会 日本理学療法士協会、京都府理学療法士会、関西理学療法学会
担当科目 脳血管障害理学療法学・人間発達学・小児疾患理学療法学
総合理学療法学演習
著 書 1.The Electromyography Research for Physical Therapy and Acupuncture -理学療法・鍼灸治療における筋電図研究のすべて-,アイペック,2007.(共著)

2.Physical Therapy for Parkinson Disease -パーキンソン病と理学療法-,アイペック,2008.(共著)

3.The Real Physical Therapy -理学療法の現場から-,アイペック,2010.(共著)

4.神経疾患の評価と理学療法 第4刷改訂版,アイペック,2015.(監修)

5.臨床理学療法評価法 -臨床で即役に立つ理学療法評価法のすべて- 第2版,アイペック,2015. (共著)

6.The Center of the Body -体幹機能の謎を探る- 第6版,アイペック,2015. (共著)

7.脳血管障害片麻痺に対する理学療法評価 改訂第2版, 神陵文庫,2017. (共著)

8.Physical Therapy for Shoulder Disorders -肩関節疾患と理学療法- 第2版,アイペック,2017. (共著)

9.体幹と骨盤の評価と運動療法.運動と医学の出版社,2018.(共著、編集)

10.神経障害理学療法学Ⅰ 脳血管障害、頭部外傷、脊髄損傷 メジカルビュー社,2019.(共著)
論 文 1.大沼 俊博・他:下肢伸展挙上動作が腹筋群の筋積分値に与える影響 -股関節外転角度の変化による検討- .京都理学療法士会会誌29 : 48-51,2000.

2.大沼 俊博・他:上腕骨顆上骨折後患者における筋電図評価と運動療法効果の検討.関西理学1:53-58,2001.

3.大沼 俊博・他:脳卒中片麻痺症患者の麻痺側上肢に対する理学療法 -麻痺側上肢挙上保持評価に着目して-.関西理学2:103-107,2002.

4.大沼 俊博・他:股関節外転位下肢伸展挙上保持における骨盤の働きと腹筋群の筋積分値との関係 -非挙上側下肢屈曲位での検討-.関西理学3:101-104,2003.

5.大沼 俊博・他:頸肩腕症候群に対するマッサージ治療.マニピュレーション20:8-14,2005.

6.大沼 俊博・他:深部感覚障害を有する患者への理学療法評価と理学療法の考え方.関西理学6:39-42,2006.

7.大沼 俊博・他:感覚検査における臨床的観点からのひと工夫.関西理学12:15-23,2012.

8.大沼 俊博・他:体幹研究と理学療法.関西理学13:11-22,2013.

9.大沼 俊博・他:立位時の体重側方移動と腹斜筋硬度の関係.生体応用計測4:49-53,2013.

10.大沼 俊博・他:立位での踵部および前足部荷重における腹斜筋群、多裂筋の筋活動について.ボバースジャーナル37:2-5,2014.

11.大沼 俊博・他:立位時の体重側方移動が腰背筋の筋機能に与える影響 -組織硬度計を用いた検討-.生体応用計測5:63-67,2014.

12.大沼 俊博・他:背臥位と直立位の肢位変化が内腹斜筋横方向線維の硬度に与える影響 -組織硬度計を用いた検討-.関西理学15: 53?56,2015.

13.大沼 俊博・他:上肢挙上の運動学的解釈.Sportsmedicine 185:2-8,2016.

14.大沼 俊博:立位での体重側方移動保持における移動側上肢側方挙上角度変化時の体幹筋活動について.関西医療大学大学院修士論文集, 2017.

15.大沼俊博・他 : 座位、立ち上がり評価とハンドリング.関西理学18: 11?18, 2018.

16.大沼俊博・他 :新しい内腹斜筋横線維の筋緊張評価の試み -上前腸骨棘間の長さの測定による検討-.関西理学18:51?54,2018.

17.大沼俊博・他:立位での側方への体重移動保持が内腹斜筋、外腹斜筋、内外腹斜筋重層部位、腹直筋の筋電図積分値に及ぼす影響.総合リハ47(1):2019 .
学会発表 1.下肢伸展挙上動作が腹筋群の筋積分値に与える影響 -股関節外転角度の変化による検討- 第38回近畿理学療法士学会 (1998,和歌山)

2.上腕骨顆上骨折後の長期固定により肘関節屈曲拘縮をきたした症例の理学療法とその筋電図効果分析 第9回京都理学療法士学会(1999,京都)

3.下肢伸展挙上保持が腹筋群の筋積分値に与える影響 -股関節屈曲角度の変化による検討- 第39回近畿理学療法士学会 (1999,滋賀)

4.側臥位一側下肢空間保持の肢位変化が床側身体各部位の支持面圧に与える影響 -床側下肢屈曲位・中間位での検討- 第40回近畿理学療法士学会 (2000,奈良)

5.側臥位一側下肢空間保持の肢位変化が,腰背筋群・腹斜筋群の筋積分値に与える影響 -床側下肢屈曲位での検討- 第36回日本理学療法学術大会 (2001,広島)

6.下肢伸展挙上保持における骨盤の前後傾および回旋方向への働きと腹筋群の筋積分値との関係 -非挙上側下肢屈曲位における挙上側股関節屈曲角度の変化による検討- 第36回日本理学療法学術大会 (2001,広島)

7.下肢伸展挙上保持における骨盤の前後傾および回旋方向への働きと腹筋群の筋積分値との関係 -非挙上側下肢屈曲位における挙上側股関節屈曲角度の変化による検討- 第41回近畿理学療法学術大会 (2001,京都)

8.股関節外転位下肢伸展挙上保持における骨盤の働きと腹筋群の筋積分値との関係 -非挙上側下肢屈曲位での検討- 第37回日本理学療法学術大会 (2002,静岡)

9.片脚立位における非支持側股関節外転角度変化が外腹斜筋と内腹斜筋の筋積分値に与える影響 第43回近畿理学療法学術大会 (2003,兵庫)

10.片脚立位における非支持側股関節外転角度変化が外腹斜筋,内腹斜筋および腰背筋群の筋積分値に与える影響 第39回日本理学療法学術大会 (2004,宮城)

11.ブリッジ動作初期における極軽度臀部挙上が体幹・下肢筋の筋積分値に与える影響 -開始肢位での股関節屈曲角度変化による検討- 第45回近畿理学療法学術大会 (2005,滋賀)

12.ブリッジ動作初期での極軽度臀部挙上とブリッジ動作における体幹・下肢筋の筋積分値の違いについて -開始肢位での股関節屈曲角度変化による検討- 第42回日本理学療法学術大会 (2007,新潟)

13.脳血管障害片麻痺患者の麻痺側上肢手へのアプローチに関する症例報告 第43回京都病院学会 (2008,京都)

14.片脚立位における非支持側下肢側方挙上保持が腹斜筋群の筋電図積分値に与える影響 -非支持側下肢側方挙上肢位の変化による検討- 第48回近畿理学療法学術大会 (2008,大阪)

15.片脚立位における腹斜筋群重層部位の筋電図積分値について 第49回近畿理学療法学術大会 (2009,兵庫)

16.前方ステップ肢位における腹斜筋群の筋電図積分値について -複数電極の配置による検討- 第50回近畿理学療法学術大会 (2010,和歌山)

17.立位における腹斜筋群の筋活動について 第46回京都病院学会 (2011,京都)

18.立位での前足部荷重時における腹斜筋群・腰背筋群の筋活動について
第61回日本病院学会 (2011,東京)

19.立位での踵部荷重時における腹斜筋群の筋活動について 第51回近畿理学療法学術大会 (2011,滋賀)

20.立位での一側下肢側方挙上保持における腹斜筋群の筋活動について -複数電極配置による検討- 第2回日本ボバース研究会学術大会 (2012,大阪)

21.立位での一側下肢への側方体重移動保持における腹斜筋の筋硬度について 第52回近畿理学療法学術大会 (2012,奈良)

22.立位での踵部および前足部荷重における腹斜筋,多裂筋の筋活動について 第3回 日本ボバース研究会学術大会 (2013,東京)

23.立位での一側下肢への側方体重移動保持における多裂筋,最長筋,腸肋筋の筋硬度について 第53回 近畿理学療法学術大会 (2013,京都)

24.背臥位と直立位の肢位変化が上前腸骨棘間長に及ぼす影響 第4回日本ボバース研究会学術大会 (2014,大阪)

25.立位での体重側方移動保持が内腹斜筋,外腹斜筋,内外腹斜筋重層部位,腹直筋の筋電図積分値に及ぼす影響 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会 (2016,京都)
社会活動 関西理学療法学会 理事(2017~)

 私は、学校の教員の傍ら、関連病院(医療法人社団菫会 北須磨病院、医療法人研医会 田辺中央病院)のリハビリテーション科で管理職をし、卒業生が本校の教育コンセプトを臨床に出てから実践できるように取り組んでいます。また、予防領域に興味があり、特に子どもたちのケガの早期発見と予防、体力や運動能力の向上に関わっています。
本校では、臨床の疑問に真摯に向き合い、自己解決できる理学療法士になれるようお手伝いさせていただきます。是非とも、やりがいのある理学療法士を一緒に目指しませんか。
氏 名 藤原 聡 / フジワラ サトシ
役 職 北須磨病院リハビリテーション科 科長
田辺中央病院リハビリテーション科 科長
神戸リハビリテーション福祉専門学校
理学療法学科 臨床講師
取得資格 理学療法士、介護支援専門員、赤十字救急法救命員、
特定健診運動指導者、糖尿病療養指導士兵庫
3学会合同呼吸療法認定士、
厚生労働省指定 臨床実習指導者講習会 修了者、
協会指定管理者(日本理学療法士協会)
出身校 関西医療学園専門学校 理学療法学科卒業
神戸大学大学院医学系研究科 博士課程前期課程修了(保健学修士)
所属学会 日本理学療法士協会、兵庫県理学療法士会、関西理学療法学会、
日本心臓リハビリテーション学会
担当科目 内部障害理学療法学、
地域理学療法学
著 書 1.Physical Therapy for Parkinson Disease -パーキンソン病と理学療法-(共著)アイペック,2008.

2.Physical Therapy for Shoulder Disorders -肩関節疾患と理学療法-(共著)アイペック,2009.

3.The Real Physical Therapy -理学療法の現場から-(共著)アイペック,2010.

研究業績 関西理学療法学会 平成22年度助成研究 「周期性の認識に基づく効率的な運動中に定期的に呈示される異なる刺激間隔が筋電図反応時間に及ぼす影響 ―刺激回数の増加と刺激間隔の相違による検討―」
研究代表者 藤原 聡
論 文 1.藤原 聡・他:左腰背筋の持続的な筋活動により歩行時に腰痛が出現した一症例関西理学7:149-153,2007.

2.周期的な聴覚刺激における刺激回数の増加と刺激頻度の相違が筋電図反応時間の変化に及ぼす影響 -一側足関節背屈運動における検討-.関西理学9:77-81,2009.

3.周期性の認識に基づく効率的な運動中に定期的に呈示される異なる刺激間隔が筋電図反応時間に及ぼす影響 -刺激回数の増加と刺激間隔の相違による検討-.関西理学10:71-76,2010.

学会発表 1.左腰背筋の持続的な筋活動により歩行時に腰痛が出現した一症例 第6回関西理学療法学会症例研究学術大会(2006,兵庫)

2.周期的な聴覚刺激における刺激回数の増加と刺激頻度の相違が筋電図反応時間の変化に及ぼす影響 第43回日本理学療法学術大会(2008,福岡)

3.周期的な聴覚刺激に対する一側足関節運動と両側足関節交互運動が筋電図反応時間に及ぼす影響 第48回近畿理学療法学術大会(2008,大阪)

4.周期的な聴覚刺激に対する筋電図反応時間における一側足関節運動と両側足関節交互運動の相違 第44回日本理学療法学術大会(2009,東京)

5.一定間隔の聴覚刺激に基づく運動中に挿入される異なる刺激間隔が周期運動の遂行に及ぼす影響 -筋電図反応時間による検討- 第45回日本理学療法学術大会(2010,岐阜)

6.周期性の認識に基づく効率的な運動中に呈示される異なる刺激間隔が筋電図反応時間に及ぼす影響 -刺激間隔の相違による検討- 第46回日本理学療法学術大会(2011,宮崎)

7.周期性の認識に基づく効率的な運動中に定期的に呈示される異なる刺激間隔が筋電図反応時間に及ぼす影響 -刺激回数の増加による検討- 第51回近畿理学療法学術大会(2011,滋賀)
講 演 大阪府社会保険協会「メタボリックシンドローム予防教室」(2007,大阪)
社会活動 関西理学療法学会 評議員(2010年~2018年)
関西理学療法学会 理事(2018年~)
日本理学療法士協会 グランドデザイン策定事業チームメンバー(2012.4~2013.3)
運動器の10年・日本協会 学校保健委員会委員(2013.4~2017.12)

 私の臨床・研究では、上肢機能(特に肩関節、肩甲骨機能)に興味を持ち、表面筋電図や動作を解析し、検討しています。
臨床の理学療法では、学校で学ぶ解剖学、運動学、生理学の知識が重要であり、病態の理解とともに考えることで、多くの問題点が解決できます。また疑問が生じた際には、調べることを習慣づけることで、新たな発見や気づきがあると考えています。
授業や臨床場面でお会いする学生さん、卒業生の方々と多くの発見が共有できるよう、常に探究心を持って取り組ませて頂きます。
氏 名 楠 貴光 / クスノキ タカミツ
役 職 園部病院リハビリテーション科 主任
神戸リハビリテーション福祉専門学校理学療法学科 臨床講師
取得資格 理学療法士
出身校 関西医療大学保健医療学部 理学療法学科卒業
関西医療大学大学院保健医療学研究科 修士課程修了(保健医療学修士)
所属学会 日本理学療法士協会、京都府理学療法士会、関西理学療法学会
担当科目 骨関節疾患理学療法学
著 書 1.Physical Therapy for Shoulder Disorders -肩関節疾患と理学療法- 第2版(共著)アイペック, 2017.

2.脳血管障害片麻痺に対する理学療法評価 改訂第2版(共著)神陵文庫, 2017.

3.Crosslink 理学療法学テキスト 神経理学療法学Ⅰ(共著)メジカルビュー社, 2019.
論 文 1.楠 貴光・他: 洗濯物干し動作において右肩関節前面に疼痛を認めた右上腕骨近位部骨折後患者に対する理学療法. 関西理学13: 111-120, 2013.

2.楠 貴光・他: 肩関節水平屈曲角度変化が大胸筋の筋電図積分値に及ぼす影響. 関西理学15: 45-48, 2015.

3.楠 貴光・他: 両側および一側上肢前方挙上保持角度変化が体幹背面筋の活動と脊柱運動に及ぼす影響について.理学療法科学33(1): 101-107, 2018.

4.楠 貴光・他: 上腕三頭筋長頭の電気刺激による筋収縮が肩甲骨肢位に及ぼす影響. 理学療法科学33(1): 77-81, 2018.

5.楠 貴光:上肢のリーチと挙上動作の違いは上肢前方挙上90°位保持時の肩甲骨運動と肩甲骨周囲筋の活動に相違を与える. 関西医療大学大学院修士論文集2017: 49-68, 2018.

6.楠 貴光: 運動過程の違いによる肩甲骨機能の変化. スポーツメディスンNo205: 8-13, 2018.

7.楠 貴光・他: 上肢のリーチ動作の評価と運動療法. 関西理学18: 39-46, 2018.
学会発表 1.洗濯物干し動作において右肩関節前面に疼痛を認めた右上腕骨近位部骨折後患者に対する理学療法 第12関西理学療法学会症例研究学術大会(2012, 兵庫)

2.肩関節水平屈曲角度変化が大胸筋の筋電図積分値相対値に及ぼす影響 第54回近畿理学療法学術大会(2014, 大阪)

3.上腕三頭筋長頭の電気刺激による筋収縮が肩甲骨肢位に及ぼす影響 第12回肩の運動機能研究会(2015, 宮城)

4.両側および一側上肢前方挙上保持角度変化が体幹背面筋の活動および脊柱運動に及ぼす影響について 第3回日本運動器理学療法学会学術集会(2016, 石川)

5.立位および座位での両側上肢前方挙上保持角度変化が体幹背面筋の活動と脊柱運動に及ぼす影響について 第52回日本理学療法学会学術集会,第5回日本基礎理学療法学会学術集会(2017, 千葉)

6.上肢の挙上とリーチの違いによる前方挙上時の肩甲骨周囲筋の活動 第14回肩の運動機能研究会(2017, 東京)

7.座位での一側上肢前方挙上保持時の広背筋椎骨部、腸骨部線維の筋活動 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会(2018, 福岡)


研修生の業績

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2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度
2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度
2019年度 2020年度      

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